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慶應義塾

理工学部电気情报工学科/理工学研究科総合デザイン工学専攻(电気情报工学カリキュラム)准教授、専任讲师、助教(有期)の募集 (26/7/22缔切)

公开日:2026.04.16
理工学部/理工学研究科

募集人员

准教授、専任讲师、助教(有期) 1名 (※助教採用の场合のみ有期)

所属

庆应义塾大学 理工学部 电気情报工学科

庆应义塾大学大学院 理工学研究科 総合デザイン工学専攻(电気情报工学カリキュラム)??

専门分野

电気电子工学を基盘とし、材料?物性?光?电子デバイス等を横断する研究分野において优れた研究実绩を有する方を募集する。电子物性?光物性を中心として、光や电子等の相互作用を利用した物理现象の解明や机能创出に関する研究を推进できる方を歓迎する。

物性理解に立脚した研究を基盘としつつ、例えば、材料の光学応答の解明や电子机能の制御、新しい光电子机能の创出、さらには物性制御や新规机能の开拓などを通じて、将来の光?电子?ナノデバイスへの応用や、情报?量子?エネルギー分野への展开を推进できる方を期待する。とりわけ、フォトニクスとエレクトロニクスの境界领域における学际的研究の展开に贡献できる方を歓迎する。

教育担当

电気电子工学分野の学问に坚固な基盘を有し、电気电子工学を基盘とする融合领域において讲义および実験等を担当できる方。研究室の主宰者(笔滨)として、学部生および大学院生の教育?研究指导を担当できる方。光量子制御、量子力学、固体物性などの科目を担当できる方。

応募资格

  1. 博士の学位を有する方、または着任时までに取得见込みの方。

  2. 教育担当に必要な日本语能力を有する方。

  3. 大学院科目を担当する场合、英语による讲义を行う意志を有する方。

着任时期

2027年(令和9年)4月1日

勤务形态?待遇

给与ならびに职位は庆应义塾の规程に基づき、年齢?学歴?职歴等により决定します。社会保険加入。通勤交通费补助。勤务时间等は庆应义塾の规程によります。

提出书类

  1. 履歴书

  2. 研究业绩リスト

    ?[1] 査読付き原著論文、[2] 査読付き国際会議発表論文、[3] 解説論文、[4] 国際会議招待講演、[5] 国内学会招待講演、[6] 特許、[7] 受賞、[8] 外部資金獲得実績、[9] その他、に区分してください。

    ?着者は全员を记载し、応募者に下线を引いてください。

    ?[1]の英文誌には、雑誌名にインパクトファクターを (IF: 2.51)を付記してください。

    ?招待讲演については、応募者が讲演を行ったもののみを记载してください。

    ?原則として、研究业绩リストにWeb of Scienceの引用レポート(H-indexが分かるもの)を別紙で添付してください。

  3. 研究业绩概要と抱负(2000字以内)

  4. 学部および大学院教育に関する抱负(2000字以内)

  5. 主要论文5编以内

  6. 推荐状1通および推荐者以外で照会可能な方1名の氏名?连络先(电话、别-尘补颈濒)

※応募书类は本选考以外の目的には使用しない。

応募方法

  1. 事前に件名を「教员応募」としたメールを庆应义塾大学理工学部电気情报工学科の求人専用アドレス(谤别肠谤耻颈迟颈苍驳蔼别濒别肠.办别颈辞.补肠.箩辫)宛に送付してください(事前のメールには、応募书类を添付しないこと)。

  2. 担当者から书类提出フォルダにアップロードをするための専用鲍搁尝を连络します。

  3. 応募期限までに、応募书类一式(笔顿贵ファイル)をアップロードしてください。

  4. 推荐书については、事前に推荐者から直接メール(宛先:谤别肠谤耻颈迟颈苍驳蔼别濒别肠.办别颈辞.补肠.箩辫)を送付してください(事前のメールには、推荐书を添付しないでください)。

  5. 推荐者に推荐书提出用の専用メールアドレスを连络します。

  6. 事前のメール送付后、1週间以内に返信(书类アップロード用鲍搁尝および推荐书提出用専用メールアドレスの案内)がない场合は、メール等でお问い合わせください。

応募缔切

2026年7月22日(水)必着

选考方法

1次選考: 書類による(2次選考対象者には8月上旬に選考日をe-mailで通知します。)

2次選考: 8月中旬から下旬にヒアリングを行う。(8月22日(土)または23日(日)を予定:日程は変更の可能性があります。)

応募连络先および问い合わせ先

〒223-8522 横浜市港北区日吉3-14-1

庆应义塾大学理工学部电気情报工学科 2027年度採用人事委员会 委员长

TEL 045-566-1730

E-Mail: recruiting@elec.keio.ac.jp (求人専用アドレス)

その他

男女雇用机会均等法の第8条に基づき、女性の割合が相当程度少ない现状を积极的に改善するための措置として、选考において同等と认められた场合は、女性を优先して採用します。